映像から感じるフェミ
原稿を書いているときに、『続・はじめて学ぶジェンダー論』を参照することがあって、その中に描いた映画紹介を久しぶりに見た。
このブログを見ている人の中には映画紹介が楽しみという方もいる。
『女はみんな生きている』(コリーヌ・セロー監督 2001年フランス)
・・・身勝手な家族・男たちに取り囲まれ家事に縛られている平凡な主婦の日常。
その彼女が、あることをきっかけに、売春組織に対する反逆というカタチで、そして自分自身を縛っていた男たちとの戦いというカタチで、自分を取り戻していく。
・・・もしも女と男が入れ替わ
情報元link:http://blog.zaq.ne.jp/spisin/article/1908

